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EARLY ACCESS

なんだっけくん

「あとで話そう」を、
忘れないために。

なんだっけくんの先行案内を受け取りませんか。

思いついたことや相談したかったことを、文字・写真・音声で残し、必要なときに思い出すためのツールです。現在、少人数で検証を進めています。公開準備が整った際に、登録いただいた方へ順次ご案内します。

ご登録いただいても、利用開始や提供時期をお約束するものではありません。

なんだっけくんのきろく画面。短文、写真、音声で記録する説明用画面

文字・写真・音声で、思いついた瞬間に。

EVERYDAY MOMENTS

こんなこと、
ありませんか。

面談の日になると、話したかったことを忘れている

「何か気になっていた」は覚えているけれど、内容を思い出せない

考えがまとまるまで書こうとして、結局何も残さない

写真や音声なら残せそうなのに、メモアプリを開くのが面倒

相談したかったことを、面談が終わってから思い出す

EXTERNAL MEMORY

覚えておくのを、
自分だけに任せない。

なんだっけくんが目指しているのは、きれいな日記を書くことではありません。まだ途中の考え、小さな違和感、誰かに話したいことを、忘れる前にいったん「外に置いておく」。必要になったときに、過去の自分へ戻れる。そんな存在を目指しています。

ここでいう「外部記憶」「外部海馬」は、思い出すためのコンセプト上の比喩です。医学的な機能の代替を意味するものではありません。

HOW IT WORKS

使い方は、
3ステップ。

01
なんだっけくんのきろく画面。短文、写真、音声の入口

残す

文字、写真、音声。文章になっていなくても、単語だけでも構いません。

02
なんだっけくんのきおく画面。残した記録を振り返る説明用画面

整理を助けてもらう

AIが、あとから振り返るための手がかりづくりを補助します。最終的な判断は、本人に残ります。

03
なんだっけくんのさがす画面。手がかりから過去の記録を探す説明用画面

必要なときに見返す

覚えている言葉や分類から、必要な記録へ戻ります。完全な言葉を覚えていなくても大丈夫です。

FIVE WAYS IN

残したものは、
目的に合わせて使えます。

01きろく

思いついたことを、その場で残す。

02きおく

残してきたことを、あとから振り返る。

03そうだん

人に話したいことを、整理する。

04やった

やることや習慣を、確認する。

05さがす

覚えている手がかりから、過去の記録を探す。

BEFORE A CONVERSATION

話す前に、
思い出しておける。

誰かに相談する前に、頭の中を完璧に整理しておく必要はありません。気になったときに残しておけば、対話の前に自分の言葉へ戻るための手がかりになります。

  1. 今日、キャリアコンサルタントとの面談。
  2. 「何を相談しよう…」
  3. これまで「そうだん」に残した記録を確認。
  4. 最近気になっていたことを思い出して、対話を始める。

LINE CONNECTION

将来的には、
LINEからも。

通勤中、買い物中、寝る前。アプリを開くほどではないときも、LINEからひとことを残せる体験を検証しています。公開時の連携方法や利用案内は、先行案内に登録いただいた方へ順次お知らせします。

LINE連携を含む機能の提供時期や内容は、検証状況に応じて変更される場合があります。

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毎日、続けなくても大丈夫。
思い出したくない日には開かなくてもいい。
何か残しておきたいときに、そこにある。
そんな道具を目指しています。

EARLY ACCESS

思い出したときに、
残せる道具を。

なんだっけくんは現在、少人数で検証を進めています。公開準備が整った際に、先行してご案内します。

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※登録により利用開始や提供時期が保証されるものではありません。

LOOKING AHEAD

この先に
目指していること。

今は、自分のために残し、思い出すための道具。将来的には、本人が望む範囲で、日常の記録を相談や支援の準備にも活かせる体験を検討しています。

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記録は、あなたのためのもの。

なんだっけくんは、診断や治療を目的としたアプリではありません。AIによる整理は、本人の判断や専門家の支援を置き換えるものではありません。公開時の利用案内は、先行案内にご登録いただいた方へ順次お知らせします。