ABOUT
こころと、
未来のあいだを
デザインする。
目の前の一人や一つの組織への伴走から始め、日常の中で無理なく自分や人と向き合える選択肢を、少しずつ増やしていきます。
対話仕事日常日常に、
選択肢を。
選択肢を。
WHAT WE DO
今やっていること。
一つの手法に決めつけず、話を聴き、状況を整理し、必要に応じてWebやAIも使いながら、前に進むための形を一緒につくります。
WHY
なぜ、
これをやっているのか。
こころのことは、困ってからしか扱えないわけではありません。日常の中で自分の状態に気づき、少し整え、誰かと話す。そんな小さな選択肢がもっと身近にあってよいと考えています。
目の前の一人に向き合うことと、社会の仕組みを考えることは別のことではありません。一人の困りごとを丁寧に聴くことが、支援のあり方や、技術の使い方を考え直す手がかりになります。
HOW WE WORK
現場を聴き、
小さく整え、使いながら育てる。
完成形を急がず、実際に使う人の言葉と状況に立ち戻りながら進めます。
- 01聴く今起きていること、言葉になっていないことを丁寧に受け取る。
- 02整理する課題、強み、次に試すことを一緒に見通せる形にする。
- 03つくる対話、文章、Web、AIなど、必要な方法を選んで形にする。
- 04改善する使いながら確かめ、無理のない形へ少しずつ育てる。
WHAT CONNECTS THEM
これらを貫いている考え方。
目の前の一人に向き合うことと、社会の仕組みを考えることは、別のことではありません。
小さな気づきを言葉にすること。今の自分に合う過ごし方を見つけること。支える人や場所の力を活かすこと。こころデザインラボは、その接点を少しずつ増やしていこうとしています。
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