こころデザインラボKOKORO DESIGN LAB
こころデザインラボ

HUMAN × TECHNOLOGY

こころのケアを超えて、
デザインする。

こころと向き合うことが、
特別ではない社会へ。

こころデザインラボは、人の想いや日常の小さな困りごとを丁寧に聴き、対話・デザイン・AIやWebなどのテクノロジーを組み合わせて、仕事や暮らしのよりよい形を一緒につくるラボです。

人、地域、テクノロジーがつながるこころデザインラボのイメージ

ABOUT KOKORO DESIGN LAB

人の話を聴くところから、
デザインは始まる。

便利なAIやWebサービスが増えても、人が本当に困っていることは、最初からきれいな言葉になっているとは限りません。

こころデザインラボは、「何に困っているのか」「本当はどうしたいのか」「何を大切にしているのか」を一緒に整理するところから始めます。そのうえで、対話、Web、AI、業務の仕組み、アプリや地域とのつながりなどを組み合わせ、その人や組織に合った形を考えます。

WHAT WE DO

いま、できること。

01

中小企業・組織支援

Web、AI、業務改善、事業の具体化。大きなシステムを導入する前に、まず現場の話を聞き、今あるものを活かしながら一緒に整えます。

詳しく見る →
02

個人向け伴走

キャリア、事業、やりたいこと、まだ言葉になっていない想い。対話しながら整理し、必要に応じてIT・AIも使いながら、現実の一歩へつなげます。

詳しく見る →
03

こころにやさしいアプリ

なんだっけくん、きぶんよほう、ちくごくん、キャリコンPASSなど。日常の気づきや対話、支援する人の仕事を少しやさしくするためのツールを開発しています。

アプリを見る →

HOW WE WORK

聴くことを起点に、
小さく試し、つなげる。

01LISTEN

実感を聴く

02ORGANIZE

言葉と構造にする

03DESIGN & TRY

小さくつくり、試す

04CONNECT

必要な人・場所・仕組みにつなぐ

PROJECTS

こころにやさしい道具を、
つくっています。

アプリ・ツールを見る →

FROM ONE PERSON TO SOCIETY

一人の小さな気づきから、
地域や社会の仕組みへ。

こころデザインラボは、目の前の一人や一つの組織への伴走から始まりました。そこで見えてきた課題をアプリや仕組みに変え、さらに支援者、企業、地域の場所へつないでいく。小さな実践を積み重ねながら、日常の中で自然に人や場とつながれる社会を考えています。

未来構想を見る
一人の生活者を中心に、対話、アプリ、支援者、企業、地域、社会がつながる未来のイメージ

ACTUAL WORK

小さな困りごとから、
一緒に形にしています。

CASE 01

事業アイデアの具体化

想いや経験をヒアリングし、対象者、提供価値、サービス内容を整理。その後、プロフィール、Webサイト、問い合わせフォーム、名刺など、実際に活動を始めるための形まで一緒につくりました。

CASE 02

Web・集客導線の整理

Webサイトだけでなく、Google検索、Googleビジネスプロフィール、ブログ、予約導線、アクセス状況まで横断して確認。どこから改善するかを一緒に整理しました。

CASE 03

小規模事業の業務改善

商品管理、メール、通知、スプレッドシート、AI、SaaSなどを確認し、既存の仕組みを活かした小さな自動化を実装しています。

FOUNDER

こころデザインラボを
つくっている人。

人の経験を丁寧に聴くことと、情報や技術を扱いやすい形にすることのあいだを行き来しながら、対話、Web、AI、業務の工夫、場づくりを組み合わせています。

代表プロフィールを見る

CONTACT

まだ整理できていなくても、
大丈夫です。

「何を頼めばいいのか分からない」という段階でも構いません。今困っていることや、やってみたいことを聞かせてください。

相談する